連載

■セールスでお困りですか

 

保険セールスにまつわる悩みにお答えします。
(回答は一例を示しているものです)

 

Q40 時間の管理がうまくできない

Q39 独立系のおにぎりやさんを攻める

Q38 結婚式で他社とバッティング

Q37 ベンチャー企業に既契約者が

Q36 自分は長生きする」と語る占者

Q35 新人なのに中小企業開拓を

Q34 ほめ言葉が出てこない

Q33 紹介をなかなか出してくれない

Q32 疎遠になった知人が家を新築

Q31 趣味を活かして営業をしたい 

Q30 就職の世話をしたが失敗
Q29 家業を継いだ同僚を訪ねた
Q28 同業他社も顧客だと知って憤慨
Q27 設計書1回の提示で成果は無理か
Q26 無保険のインテリ主人を攻めたい
Q25 会員制クラブに入会すべきか
Q24 ベテランJポップ歌手を攻めたい
Q23 嘱託医先で契約者の知人紹介され
Q22 廃業考える小売店主への攻め方は
Q21 前上司が勤務する職域を開拓
Q20 テーラーの2代目を攻めたい

Q19 有力者から強力な紹介、ビフォーフローの方法は

Q18 近所の総菜屋が新規開店、なんとか顧客にしたい

Q17 名士である有力後援者となんとか関係修復したい

Q16 不在がちな既契約者を直接訪問し足跡残したい

Q15 販売セミナーに参加、「同士」を見込客にしたい

Q14 息子の友達の母親と交流、採用見込にしていきたい

Q13 交換条件を持ち出されたがどう対応をすべきか

Q12 コンサルタント営業は本当に必要か

Q11 見込客が引っ越す前になんとか成約したい
Q10 出向になった部長を追って新規の職域を開拓したい

Q9 プロダクションの社長攻略法

Q8 セレブ系の商品を扱っているお客さまを紹介された

Q7 出入りの商店を攻略したい

Q6 単位挙績を上げる見込客づくり

Q5 肩の凝りをほぐしながら商談

Q4 見込客によって訪問時間調整

Q3 知名度が低いギャップを埋める

Q2 クロージングについての復習

Q1 営業パーソン多い職域の開拓

・2370-2381

 

■支社長初場所物語

 

大手生保会社の課長が支社長の辞令を受けた。支社経営のメルクマールがどうも自分は違うようだ…。

 

第1話 副社長の一言に翻弄されて
第2話 予想外の支社に赴任
第3話 支社のための、見せかけの数字なら不要
第4話 「話のポイントは多くて3つ」を実践
第5話 なぜ、リーダー会議の欠席者が多いのか
第6話 最初の支社長があなただったら…
第7話 支社経営の信念を通してのマイナス
第8話 拠点長の優れた点を探し出す
第9話 社内融和の一工夫を提案
第10話 無意味な会議を行動で改革
第11話 什器の役割変えたら、雰囲気も変わる
第12話 仕事に対するモラル高くも、本社に反抗的
第13話 テクニックでは変わらない支社経営
第14話 最優秀支社を取って喜んでくれたのは
第15話 お蔵入りにした支社運営ビデオ

 

 

■販売技術と販売活動

平野 浩氏

 

生保業界で唯一人といわれる販売理論の研究者でもあり、ポケコンをいち早くセールス活動に取り入れた実践者でもある平野浩氏が、1991年から4年にわたり『保険情報』で連載した「販売技術と販売活動」を、読者からのご要望にお応えし再掲載。今日でも、人脈を広げる武器の1つとして、原稿用紙400字詰め7枚ほどのメールマガジン「エレクトロニック・ジャーナール(EJ、ブログ版はこちら)を平日は毎日発信している。

「ナレッジ・メール便」としてステップメールで配信しています(2009年1月5日スタート)

 

■売るならとことんお客さまの立場に立つ

保険事務所 アンビシャス 中田 成雄氏

 

 わたしは現在、フルコミッションで働いているから余計に感じるのですが、固定給の一部を活動費として確保できれば、活動範囲を拡げれられるのではないでしょうか。 精神的に余裕が出ると、資格取得や商品の勉強に割く時間を増やせ、結果的にお客さま満足度が高い営業ができそうで、これも一つのメリットだと思います。

第3回 固定給制の定着に注目▶記事を読む

第2回 新設 ライフネット生命に学ぶ▶記事を読む

第1回 比較販売・情報のあり方これでいいのか▶記事を読む

拠点長読本
売れない時代のマネジメント術
少額短期保険情報
少額短期保険の動向・商品紹介
動画コメント
活動のヒントや最新事情を取材
連載
朝礼や訪問先での話題の引出し

ホーム本紙お申し込みサイトマップお知らせ販売ノウハウセールスパーソンアーカイブスショップ