●HABS(保険情報・アーカイブス・ブックレット・サービス)は、過去3年間に「保険情報」に掲載された連載をブックレット形式でご提供するものです。社内研修や講習・講演会のテキストとして、また営業スキルアップのための自己啓発や営業ツールとして、幅広くご活用になれます。
●A5判 40〜70ページ。1部1,000円(税込み 送料実費 本紙ご購読などで割引きます。欠番は取り扱いを終了したものです)。

●お申し込み・お問い合わせは、電話03-5261-9531まで。

サンプル(PDF  『生命保険募集人のためのガンセミナー』 473KB)

 

番号 主な連載
テーマ
内 容 主なタイトル
中小企業攻略ノウハウ 中小企業開拓のための実践的なノウハウを、法人営業に役立つ税法を始めとする関連法規・法令の解説と、販売に役立つ関連データを交えながら、生命保険会社を舞台にわかりやすく伝授します。

①生活習慣病の改善迫られる健保

②日本型雇用慣行を再評価? 
③温暖化ガス削減で厳しい要求 
④適格年金 廃止まで3年、進まない切り替え 
⑤恐ろしいデフレスパイラル 深刻化する後継者不在

そっかー!法人販売はこれだ! 難しそうでなんとなく腰が引ける法人営業を、本紙でもおなじみの税理士、井上得四郎先生が法人税法等の税制からのアプローチ方法を中心に、その初歩からやさしく解説。 ①保障と預金の2大機能を語り尽くせ
②法人税の基本的な考え方を押さえる
③民法で認められても法人税で否認
④グレーなスキームに飛びつかない
⑤じゃあ どうする 相続税法24条改正
コンサルティングの道具箱 いまや変額年金等の運用系商品は花盛り!それだけに、その販売には将来、本当に役立つ金融資産に育てあげるための運用についての十分な知識に基づいたアドバイスが不可欠。ファンドの選定から運用のノウハウまでを説明。 ①景気回復の年でも迷いがあれば分散投資 
②顧客・会社が一方的に損失を引き受けない仕組み 
③ベンチマークとファンドの騰落率を比較 
④分散投資の相関関係 
⑤類似投信のレポートから情報収集
診査・査定から生保販売を考える こんな病気やあんな持病、それに既往症を生命保険会社はどう評価して契約の引き受けを決めるのか?知っていて、しかも生保セールスに役立つ生命保険の医的な引受査定に関するノウハウの初歩がわかります。 ①腰椎椎間板ヘルニア 10%は要手術
②緑内障 40歳以上の17人に1人
③胃・大腸ガン 40歳以上は注意
④便潜血 精密検査の3%でガン
⑤貧血 赤血球が通常より減少
生命保険募集人のためのガンセミナー ガン保険販売のための知識やノウハウはもちろん、最先端治療の現状までを網羅しながら、これをどうガン保険販売に結びつけ活かすかが学べます。さらに販売した後のフォローのあり方まで、ガン保険販売のエキスパートが熱く解説。 ①企業の持つノウハウ結集しガン治療
②重粒子線を受けるまでのステップを熟知 
③ガンファイナンスの目的はQOL
④失効で無保険、ガン罹患ならW悲劇
⑤日常生活を守りながらガンと闘う
生保マーケティング消費者心理を探る 消費者はいま生命保険に何を期待し、何を求めているのか? 消費者行動に関する最新のデータとその分析から、その動向をキャッチします。実績に結びつく、効率的で効果的な販売促進を実現できます。 ①加入行動を「AISCEAS理論」で分析 
②意外と口コミされている生保 
③保険選択のポイントは何か 
④顧客接点もブランド構築の鍵 
⑤保険を「買いに行く」消費者増加
保険募集人のためのマインドマップ営業講座 「見込客が見つからない」「お客さまのニーズが聞き出せない」「クロージングがにが手」「紹介が入手できない」そんな悩みを一枚の紙で解決! 保険セールスにすぐに役立ついま話題の「マインドマップ」の作成法・活用法を解説。 ①金の鉱脈を掘り当てたような気分
②見込客リストがスラスラできる
③比較検討して決断するきっかけ提供
④こうすれば紹介がスムーズに 
⑤クロージング不要なプレゼン術
成功への強い味方せえるす侍 生保セールス成功のポイントと秘訣を、ドン底からトップ生保営業マンになった著者がその成功へのプロセスとあわせて実践的に解説、伝授。読んだその日から昨日と違ったセールスを体感できます。 ①伝説のトニーゴードンの手法に開眼
②1日20ポイントできたら帰宅 
③成功する3つの共通パターン発見
④20・16営業プロセスの循環 
⑤40点主義でシュートを打ち込め
10 社会保険なんでも相談センター 年金や雇用保険、労災まで、社会保険の基礎知識や最新情報を対話形式でやさしく説明。知らないと損をする社会保険の活用法もあわせて解説。社会保険関連の情報提供は、中小企業開拓ツールとして有効です。 ①改正になった育児・介護休業 
②雇用保険が再度改正 
③傷病手当金Ⅰ 給料総支給額の約66%保障 
④傷病手当金Ⅱ 病気退職でも受給可能 
⑤埋葬料 定年再雇用者が死亡
11 ジェロントロジーをもっと知りたい 少子高齢社会のもとでの生命保険販売を考える上で欠かせないのがジェロントロジー(老年学)の考え方です。このシリーズではその初歩から解説するとともに、高齢者の生活のあり方、過ごし方を海外の事例も含めて紹介。 ①高齢者を「包括的」に理解しよう
②知っていましたか「第三者評価」
③103歳に学ぶ 健康な生き方 
④老人とペットの「豊かな関係」
⑤6割が身近に感じる孤独 
12 営業最前線の風を感じて セールスマネージャーの立場だからこそ見えてくる様々な営業第一線の風景。それを「生き様」という基軸に照らし合わせ書き綴ったマネジメントエッセイとして、多くのセールスマネージャーの共感を呼びました。 ①生保営業マン「創造主」としての任務 
②入社後いきなりジャンプの危うさ
③人間的な弱さを上手に利用 
④勝者は「必衰」だが、敗者は「連敗」 
⑤最大のテーマは「生き様探し」
13 ディリー・コミュニケーション・スキル 保険営業に携わる募集人やマネージャーの素朴な疑問。「なぜ保険が売れないんだろう」。実は商品知識などが欠落しているのではなく、人間と人間を結びつける技術が未熟だったのです。コミュニーケーションの力を学んでいきます。 ①うなずく 
②一歩踏み出す
③反応する 
④心の声を形に
⑤メモを取る
14 かんぽさん成功マニュアル 郵政民営化という新しい環境で、かんぽさんはどんな営業工夫をすれば成功するのか。著者は19年間に及ぶ簡保の営業マンの経験をもとに、かんぽ営業の課題を交えながら必要なスキルと心構えと準備を解説。 ①膨大な満期は面談のチャンス 
②満期金お届けを継続の動機付けに
③見知らぬ顧客にワクワク感で飛込み
④傾聴スキル習得が顧客満足度に
⑤限度額アップは飛躍のチャンス
15 生命保険会社のリスク管理 さまざまなリスクを引き受けるのが保険会社の役割。それだけに保険会社も経営上いろいろなリスクにさらされています。保険会社はどう対応しているのか?またすべきなのか? 最新事情や海外動向、事例を中心にエキスパートが解説。 ①銀行窓販 顧客の混同リスクをどう回避 
②ネット取引で保険会社が直面するリスク 
③グループソルベンシーの監督
⑤ジュネーブ協会は保険業界の立場をこう主張する
16 内部監査ここがポイント 指摘されてからではもう遅い! いつも先手・先手で社内監査に対応できていてこそコンプライアンス経営が実現できます。ここでは営業の第一線における内部監査の重点項目、監査のポイントと対応をわかりやすく解説。 ①金融商品取引法から関心高まる②早期消滅契約に目を光らせる
③告知と支払いの関係を適正化
④最重点チェック 引受管理態勢
⑤基本姿勢は「常識的にあり得るか?」
17 統合リスク管理ERMの現場から 生命保険会社の経営に欠くことのできないERM=統合リスク管理。生保営業の第一線もぜひ知っておくべきエッセンスを「信用リスク」「市場リスク」「システムリスク」「リスクの軽量化」などのテーマごとに対話形式でわかりやすく解説。

①管理が必要なリスクは大きく6つ
②情報漏えいは、誇りや幸せが抑止に 
③事務の「ガラパゴス化」改善へ

④ギリシャ国債問題を他山の石に

⑤新型インフル 保険金支払い5兆円?

 

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